ゲームパッド操作でのスティックの役割
ゲームパッドでは左スティックで歩き、右スティックでタッチをエイムする。2026年10月のデモではまさにその操作で、同じセッションでアバター作成の髪型、顔、声、背番号も開いた。再割り当てするまで、レシーブ、セット、スパイク、ジャンプサーブはカーソルでのタッチのまま。これらの割り当てと画面シェイクは、開いているプロフィールの上部プロフィールタブ内にある。
just volleyballでの最初のラリーはカーソルでエイムする。移動は自分で操作。レシーブ、セット、スパイク、ジャンプサーブは同じエイムを共有し、プロフィールタブから再割り当てできる。
タッチを送りたい場所にカーソルを合わせる。ラリー中のタッチはレシーブからアタックまで、すべてその位置に従う。
ボールへ自動で歩くことはない。コート上で自分を配置し、それからタッチをエイムする。
レシーブはサーブに対する最初のタッチ。セットをエイムするのと同じように、カーソルでそのタッチをエイムする。
セットはアタック用にボールを上げる。エイムは同じカーソルを使う。専用のセットボタンはない。
スパイクはアタックのタッチ。同じカーソルエイムを使い、専用のスパイクボタンはない。
ジャンプサーブは空中から始まる。押すジャンプサーブ用のキーはなく、選ぶフロートサーブもない。

2026年10月のデモでのコントローラー操作では、左スティックで移動し、右スティックでタッチをエイムした。このセッションではジャンプ、バンプ、ダイブ、スパイク、ブロック、サーブも使用。キーボードの配置図はゲームに付属する操作説明には含まれないので、デフォルトが合わないときはプロフィールタブを開こう。
temkosoftの短い上級メカニクス動画KxO3bCoWDXgでは、タッチそのものを確認できる。フロートサーブを追う前に見ておこう。フロートサーブは選択できるメカニクスではない。
キューに入る前にフォーマットページでチーム人数を選ぼう。bot相手にオフライン練習するか、コンタクトが意図どおりに決まるようになったらオンラインでプレイ。デモは無料で2026年10月19日配信、製品版は2026年11月4日配信予定。
ゲームパッドでは左スティックで歩き、右スティックでタッチをエイムする。2026年10月のデモではまさにその操作で、同じセッションでアバター作成の髪型、顔、声、背番号も開いた。再割り当てするまで、レシーブ、セット、スパイク、ジャンプサーブはカーソルでのタッチのまま。これらの割り当てと画面シェイクは、開いているプロフィールの上部プロフィールタブ内にある。
ロビーなしでコートを使いたいなら、オフラインのbot相手から始めよう。チームは1人から6人までで、2026年10月19日配信の無料デモはそのすべての人数に対応する。デモの動作環境はWindows 10 64ビット、4コアのi5-4590またはRyzen 3 1200、メモリ8 GB、VRAM 2 GBのVulkanまたはDirectX 12対応専用GPU、ディスク350 MB。製品版はさらに少ないディスク250 MBとメモリ4 GBを要求する。製品版のCPUとGPUはまだ公表されていない。
アプリ5037200はWindowsのみで、2026年11月4日配信予定。ハイライト用にリプレイモードがある。このリリースでは画面共有/分割画面とRemote Play Togetherの両方が使える。背番号0とチームシャッフルはv0.76で登場。v0.77ではschool gymがマッププールに戻り、プライベートロビーのコードはホストが保持するようになった。3試合の生映像はjust volleyball | 3 Full Matches (Raw Gameplay)というタイトルで、メカニクス動画が短すぎるならこちらが長尺版。temkosoftへの連絡はtemkosoft@gmail.com、公開Discordはdiscord.gg/kKT98kf2wV。公開の連絡先はこの2つ。ゲームはSteamで入手でき、temkosoftは別サイトを運営していない。